学校の新型コロナウィルス対策

1.新型コロナウィルス対策
学校生活での新型コロナウィルス対策にフェイスガード、マスク、パーテション、新生活様式やソーシャルディスタンスは定着しにくく、ナンセンスです。天井照明で学校全体を除菌・抗ウィルス化する方がよりスマートで安価で安全です。

2.インフルエンザ予防
毎年、インフルエンザによる学級閉鎖が相次ぎますが、導入した学校から次々に学級閉鎖が少なくなっていくデータが取れるはずです。

3.花粉症・アレルギー症状の予防
春・秋の花粉症、アトピー等アレルギー症状を軽減して快適な学校生活が送れます。

4.目に優しい光の質
特に12歳以下の目の発達が不十分な成長期にブルーライトの強いLEDライトの元で生活させるのは非常に問題があります。海外では考えられない事態です。CCFLはブルーライト問題が全くありません。また近視の原因ではないかと懸念されているフリッカー(チラツキ)が全くありません。それに育成光線と呼ばれる動植物の成長を育むと言われる遠赤外線(6〜20μm育成光線領域)を含んだ波長です。

5.耐震対策
従来の蛍光灯はガラス管です。CCFLはポリカーボネイト製で万が一落下しても割れず怪我をしないので同時に耐震化が図れます。オプションで蓄光シールで誘導灯に!

6.配光角度とコスト
従来の蛍光灯を使用している学校は、従来の蛍光灯の配光角度に合わせた照明設計の数で照明器具が設置されています。これを配光角度の狭いLEDに置き換えると暗い箇所と明るい箇所がチグハグになり明るさ感が損なわれます。配光角度が広く均一なCCFLは現在の照明器具の配列をそのまま使用しても問題ありません。同時にLEDを従来の照明器具に改造工事でつけるのは電気用安全法でNG(固定化が必要)です。
CCFLの場合は、法的に蛍光灯と同じ扱いなので電気用安全法で器具の改造後の使用が認められています。つまりLEDは全部の照明器具を取り換え、照明器具の設置台数は増加することでイニシャルコストと工事費用の増加、工事期間が増大します。

CCFLは1. 節電 2. 消耗品節約 3. 耐震化 4. 導入費用削減 5. 法的に問題なし

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